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![]() トップ>QSDライティング ![]() QSDランプは60Wで7200lmを発生します。 ランプ効率(※1)は、驚異の120lm/W(QSD60W/4000K)を達成しています。 詳しくはスペックシートをご覧ください。 (※1)ランプ効率/エネルギー変換効率→lm/wの式で示される1Wあたりの明るさの数値 QSDは、既存のメタルハライドや水銀灯に比べて圧倒的なまでの点灯速度を 実現しています。実用照度達成までの時間はわずか15秒。 メタルハライドや、水銀灯は5〜15分かかるのに対し、即応可能です。 QSDは水銀使用率を 水銀灯の約1/600、メタルハライドの約1/200を実現。 ランプ効率(省電力化)との複合効果で、CO2削減を含めた環境性能を実現。 QSDの平均ライフタイムは9,000〜10,000時間(注)QSD60W/4000Kランプ。 明るさやクイックスタートによる寿命の影響はないばかりか、向上しています。 通常のG12や両口座金と同様、多方向への光放出を行いますので、 ハウジングや、リフレクタ設計により光を柔軟にコントロール可能で、 様々な要求への対応力があります。 既存照明灯に使われる G12/両口座金 はもとより、専用のJIGによる水銀灯への 代替照明としても利用可能。専用バラスト(安定器)のサイズも非常にコンパクトで、 ライティングソースとしてのポテンシャルを多く秘めています。 効率87%以上、パワーファクタ98%以上の高性能QSDバラストでドライブします。 これらはQSD専用に開発され、高効率であるが故の熱損失も少なく、安定動作時の 温度上昇もほとんどみられないほどです。 明るさ・寿命・点灯速度・汎用性能・環境性能、全ての面で充実したスペックと、 使いやすい「光源」である点。まさに『次世代ライティングソース』と呼べます。
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